百年蔵ホール

酒米を精米する場所だったこの部屋は、蔵の中で最も天井が高く、当時より残る太い梁と土壁に歴史を感じさせる、いわば酒造りの原点となる場所でした。
「百年蔵」の名を持つこの部屋からは、これから始まる新しい家族の未来を感じることができます。
(会場収容人数 100名様まで)

壱番蔵

かつて精米した酒米を蒸すための場所で、酒造りの最初の工程の場所であった事から、壱番蔵という名がつけられています。
「始まり」の意味を持つこの部屋からは、これから始まる新しい家族の「夢と希望」を感じることができます。
(会場収容人数 70名様まで)